エロイプ体験談

エロイプよりも、出会いサイトの正攻法で攻めて千葉で出会えた

千葉県流山市在住 T.Tさん(41歳)

興味はあったし、やってみようという気持ちはあったのですけれども、なかなかその気になれなかったエロイプでの出会い探しでしたが、「面白い出会いもあるかもしれない」ということを聞いて、トライしてみました。いくつかのエロイプで、並行していろいろな会話を楽しんでいたのですが、相手はほとんどが自分よりも年下の人ばかりでした。

エッチモードの話題もあって、いい展開で行くのかなという気にもなっていたのですが、案外、その通りにはならせないものでした。それでも、いくつかコメントをやり取りしたり、「えーっ、おもしろーい。いい人なんですね」なんていうことを言われながら、いい気分になっていたのですが、結局いい人止まり。

それならば、ということで、「二人だけで会ってみましょうか。きっと、楽しいと思うんですけれども」と誘ってみると、「ちょっと、考えてみる」ということになり、それから連絡が取れなくなってしまうというケースもありました。こちらとしては、なんだかがっかりというのがよくありました。

こうして結局、エロイプでの出会いは、いわゆる従来の出会いサイトで求めていることとは何となく違っていたみたいな感じでした。特に女性の中では、出会いというよりも、「つながっていること」を楽しんでいるという感じがしました。

それよりは、やはり出会いサイトでした。会って、エッチフレンドというか、エッチパートナーを求めるのであれば、掲示板で相手を探して、正攻法で攻めていくのが一番効果的でした。「こういう場に登録して、相手を探すのは初めてです。ちょっと緊張しています。戸惑いながら書き込んでみました。年齢はあまり、問いません。ただ、いい人との出会いを期待しているんですが、そんな出会いが出来るでしょうか」ということを求めている37歳の女性がいました。

私としては慎重に、「結婚していますから、秘密厳守ということになりますが、お互いの細かいことは詮索しないでいられる、素敵な出会いをしたいと思っています」なんていうことをメールしてみました。

相手の女性も、「もちろん、秘密厳守はルールだと思っています。細かいことはお互い知らない方がいいこともあると思いますから、詮索しません。素敵な出会いになれればいいと思っています」と返してきてくれました。こうしてお互いの気持ちが一致して会うことになりました。